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バイク館両国店
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03-3633-8198
バイク館千葉店
千葉県千葉市中央区都町3-21-2
043-232-8741

10:00~19:00 月曜日定休

バイク館的日記

千葉市と東京両国に店を構えるバイク館のブログ

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江ノ島へ

行ってきましたよ!

結局二人で。

江ノ島まで2時間ちょっと。結構掛かりましたね~
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到着してすぐ昼食に。
連れのK君がお勧めの店に行こうと言い早速出発。

鳥居をくぐってここからが大変。
延々と石段を上って探すもなかなか見つからず。
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汗ダラダラで足もパンパンになり
もーどこでもいいよーと弱音を吐き出したら
やっと見つかりました。

いや~確かに素晴らしい眺望です!
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周りはカップルだらけですが、気の合う男同士も
なかなか良いもの!?

しらす丼と江ノ島丼
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いつもそうですが、現地でのんびりするツーリングはいいものです。
だからあまり遠いところに行けないんですけどね。

そして帰りは横浜新道から第三京浜、用賀近くのスタバで休憩して
下道で帰りました。

ブログアップするつもりなかったので全然撮影してなかった・・・
すまんK、いい写真撮ってくれたのに君のがない。俺一人で行ったみたいだね。
彼のスポーツスターはサイドスタンドスプリングが脱落したり、
クラッチレバーの付け根が割れてぶらんとなったりと
マイナートラブルがありましたが二人とも無事帰宅。
僕のCBはなんとか無事でした。
ちょっとオーバーヒートしかけたような気はしたが・・

楽しいツーリングだったのですが・・・

行きの中央環状線の山手トンネル

僕らは加平→池尻と都心を避るため中央環状線に乗ったのですが、
およそ11kmのトンネルはこの時期恐怖です!
中の温度は推定45~50℃。大渋滞でしたが車の後ろを
まじめにちんたら走っていたら100%熱射病にかかっていたでしょう。
すり抜けしまくり早くトンネルを出たい一心で走りましたが
マジで長い。走っていても熱風で空冷エンジンには
負担が掛かるばかりです。
あんなところでオーバーヒートしたらやばいですね。
バイク専用レーンを作るべきだったのでは!?

車でもエアコンが途中で故障したら・・・
さらに小さい子やお年寄りが乗っていたら・・・
空冷ビートルでうっかり入ってしまったら・・・

とは言っても緊急電話や非常口がたくさんあるので
何とかなるとは思いますが。

夏場は避けようと思います。
皆さんも気を付けて。



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XL その5 カタログ①パリダカ

1982年当時のパリダカのカタログです。
ちょっと見辛いかな。

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XL その4 よくある質問

今回はよく頂く質問にお答えしたいと思います。


Q1 何も分からない素人だけど乗れるか。

A  大丈夫です。知識があるに越したことはありませんが、分からないことは何でも
   お問い合わせください。
   XLのオーナーは半分くらいがバイク自体初めてのお客様です。
   実際ご自分でメンテナンスされる方はあまりいません。
   ご自分でメンテナンスをやってみようという方には、いくらでもアドバイス致します。
   バイクの知識よりも、異常を感じたらすぐに乗るのを止め、相談する慎重性や判断力の方が
   大事だと思います。
   

Q2 長く乗れるか。  

A  これはメンテナンス次第で無限大です。
   特にオイルオイル交換の頻度、回転を上げ過ぎない、スピードを出し過ぎないなど労わって
   乗ってあげれば距離を気にすることなく乗り続けられるバイクです。
  

Q3 壊れやすいか。

A  壊れにくいです。
   現行のバイクと比べると当然故障する確立は高くなりますが、現行車と比較するのは
   野暮というもの。30年も前のバイクですからね。


Q4 壊れるとしたらどの辺り?

A  XLに限らずですが、オイル漏れや電気系統の接触不良あたりが旧車には多いトラブルです。
   ただ、電気系統でも充電系や点火系は非常にタフです。


Q5  所有する上での注意点は?

A   何度も言いますが、オイル交換を2500km以内毎にする。
    スピードを出しすぎない。
    XL-Rは出そうと思えば120km以上出ます。しかしそんなに出すと、
    当然エンジンに負担が掛かります。
    労わる気持ちを忘れずにいて下さい。
    また、屋根のない駐輪場では車体カバーは必須ですね。

    XL-Rは特に、チェーンの張り過ぎに注意です。
    張り過ぎるとカウンターシャフトに負担が掛かり、最悪の場合こうなります。

    非常に小型のバッテリーを使っているので、バッテリー液量の点検も重要です。
    減っていたらアッパーラインまで補水します。

 
Q6  身長160cm以下でも乗れるか。

A   結論から言うと十分乗れます。
    最近のオフ車に比べるとシート高は低く、シートは厚めですが柔らかくリアサスも沈むので、
    思いのほか乗りやすいと思います。
    160cmに満たないくらいの女性のお客様もパリダカに乗っています。
    乗ってやろうという気持ちが大事ですね。


上記以外で何かご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。








  
Tags: XL

XL その3 パーツのお話

XLに乗りたいけどやっぱりパーツが・・・
XLに限らずですが、旧車にはパーツの心配が常に付いて回ると思います。

せっかく買ったバイクがパーツ欠品で乗れなくなってしまうのは悲しいですよね。

発売から30年前後経つバイクなので当然欠品だらけではありますが、
まだまだ製造されているパーツもたくさんあります。
エンジンの話と重複しますが、オイル漏れを修理するためのパーツは全て
問題ありません。
また、キャブのO/Hに必要なフロートバルブ、エアカットバルブ、ガスケットなども
純正パーツが出ます。

転倒で折れやすい左右のレバーも大丈夫。

交換頻度の高い消耗品
エアクリーナー、チェーン、タイヤ、バッテリー、電球類、ブレーキシューetc
これらも全て入手可能

ワイヤーケーブル
大体出ますが、出ないものもチラホラ見かけるようになりましたので、
弊社で少しずつ復刻しています。
XL-S F
XL250S Fブレーキケーブル
XL-R.jpg
XL250R Fブレーキケーブル
シルク
シルクロード スロットルケーブル

ワイヤー類は比較的簡単に作れますので、これからさらに欠品化が進んでも対応可能です。

シート
経年劣化やいたずらなどで破れたシートは張替えできます。
また、シートの文字入れも可能ですのでご安心下さい。
シート
シート2


外装
ことタンクに関しては、板金塗装でいくらでもきれいにできます。
腕のいい塗装屋さんは、純正よりはるかにハイクオリティな仕上げをしてくれます。
リペイント時に必要なステッカー類もほぼ取り揃えています。

フェンダーやライトカウル、サイドカバーなどのプラスチックパーツは絶版です。
これらは今のコンディションを保つしかありません。
余程の事故を起こさなければ、割れたり大きな傷が付くことは無いと思いますが・・・
Fフェンダーは他車のものや社外品を流用することが可能です。

今ではヤフオクなどで数多くのパーツが入手できます。
販売台数も少なくなかったバイクなので、色々なものが出品されていますね。
カウル類は程度の良いものを見つけたらストックしておくのも良いでしょう。



その他、絶版部品はたくさんありますが、部品取り車とストックパーツを大量に取り揃えております。
既存のお客様でしたら、うちにさえご相談いただければ大概の修理は可能です。

以上、パーツに関するお話でした。

結論としては、あまりパーツの心配はしなくて大丈夫ですよ!ということになります。

自信を持って販売したからには「パーツが無いから修理できない、乗れない」
ということにはならないよう、ストックと復刻をより強化したいと思っています。





XL その2  エンジン

二回目はエンジンのお話

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XL系のエンジンは非常にタフで高燃費、パワーもそこそこと良い事尽くし!
OHC4ストローク4バルブエンジンは、XL250Sで20PS、XL250Rで22PSを発揮します。
トルクフルで低速でも扱いやすく、初心者でも全く問題ありません。
初めてのバイクがXL、という方も少なくありません。

お客様の中では50000km以上走っている方が数人います。
また燃費は平均で1Lあたり30km前後でしょうか。高速では40kmオーバーを記録した人も!

調子を保っている車両に共通することは、マメなオイル交換!これが絶対条件です。
逆にオイル交換さえマメにしていれば、好調を保てると言えます。
オイル交換の頻度はメーカー指定で3000km、ですが弊社では2500km以内での交換を推奨しています。

キック始動さえ慣れてしまえば、現代のバイクには無い心地良い振動とサウンドが楽しめます。


調子は良くてもオイル漏れが・・・このエンジンはオイル漏れが多いのも事実です。
手付かずで2、30年、オイル漏れが起こるのは仕方ないのですが、
弊社ではきっちり修理してお渡ししています。
入庫してきたXLの8割はオイル漏れが見られます。

その中でも最も多いのが、ロッカーアームシャフトからのオイル漏れ。
このブログで何度もご紹介していますが、Oリングの劣化が原因です。
これを交換するためにシャフトを固定しているピンを抜くのですが、特殊な技術が必要。
ピンに切り込みを入れ、上からマイナスドライバーで引っ掛けて叩き抜く。
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ピンが折れると地獄を見ますがまず折りません。経験がものを言う作業です。
その難関さえクリアできれば、あとは難しい作業はありません。
オイル漏れを修理するためのパーツはほぼ全て入手でき、
またストックしておりますのですぐに対応可能です。
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XLのエンジン、ちょっと分かって頂けましたか?

次回に続きます。







XL その1 タイヤ

第一回目はタイヤ
(ここではうちの主力であるXL250S、250R,パリダカを主としています)

XL-Rのフロント21インチと、のXL-Sのリア18インチは何の心配も要りません。
リア17インチのタイヤは選べない?
確かに18インチと比べると少ないのですが、
探せば結構あるんです。

ダンロップD605
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説明不要のオールラウンドタイヤ。定番です。
林道はもちろんオンロードでも安定した走行性能を発揮します。
林道もたまに走りたいという方にはピッタリ!


街乗りオンリーという方にはこちら
ミシュラン シラック
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メーカーでは一応オールラウンドという位置付けですが、
D605よりも大きいトレッドブロックでオンロード走行が得意です。


そして一番心配されているのがXL250S、500Sのフロント23インチタイヤですが、
これもまだ製造されています!

ブリヂストン  TW9
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サンキューブリヂストン!
唯一無二のタイヤですが、パターンもオールラウンドなのでいいですね。
生産中止の話も出ていないので、しばらくは製造するでしょう。
心配な方は一本ストックしておくのも良いかと思います。
もちろんチューブもありますよ。

他にも履けるタイヤはまだまだありますよ。
以上、XL系のタイヤの話でした。



Tags: XL タイヤ

CB550F-K

CB250TのS様
車検のお預かりしているもう一台の愛車 CB550F-K 
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マニアックな車両です。

なかなかどうしてコンディションが良く、エンジンも絶好調。
キャブのガソリン漏れ、ワイヤー類交換、プラグ周り交換のご依頼を受けました。

キャブの純正ガスケットは絶版。
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ですがフロートチャンバーを見る限りXLと同じなので流用。チャンバーガスケットは共通でした。

ワイヤー類は車体番号で注文したのですが、スロットルワイヤー
どうしても合わない。部品屋がホンダに確認してくれたのですが
これで間違いないとの事。ってことは車両側のどこかが純正じゃないって事ですね。
見慣れない車両なのでどこが違うのか分かりませんが
インナーケーブルを加工し、無事に取り付けることが出来ました。
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それとフロントブレーキマスターからのフルード漏れ。
こちらは純正パーツが出るので問題なし。

よれよれのコードとキャップを一新。
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ハイテンションコードはキジマ製です。
このコードは純正と同じ7mmなので使いやすく気に入ってます。
他のメーカーは8mmのものが多く、7mm対応のNGKのプラグキャップや
ジョイントを付けるのが非常に面倒です。
カタログラインナップに10mは無いのですが特注してもらいました。
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乗ってみると非常にジェントルな走り。
回せば十分に速く、さすがに550ccはゆとりがあり
ロングツーリングも楽しめそう。

しかしFブレーキの効きが悪い。ベストの6割くらい。
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メッシュホースの効果が全く感じられません。
ゆるいグリスがパッドに流れちゃってる。
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ブレーキダストも多いのでパッド交換とO/Hを施します。


劇的に良くなったフロントブレーキに、
オーナー様も驚くでしょう。







8月27日

暇な人いますか?
江ノ島へツーリングに行きます。
たまたま休みの合う友達と行くので急な話ですが。

15時くらいに帰る予定で、行き当たりばったりな
適当ツーリングです。

平日の月曜なので厳しいかな・・・


もし行ける方いましたら連絡下さい。




CB250T

人気のドリームCB250T(1973年)全色揃いました!
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ここ数日で立続けに入荷したCB。
時期によってはなかなか入ってこない当店の人気車種です。

三車三様でコンディションが異なりますが、
エンジン、車体周りはどれももちろんGOOD!
かかり、アイドリング、吹け上がり共に絶好調な3台です。

グリーン sold out
緑
経年劣化による自然なヤレが味わい深いきれいな車両。
前オーナーに大切に乗られていた雰囲気が漂います。
この雰囲気はレストアでは出せません。
シートがヨンフォア風に張り替えられており、タンデムグリップ付き。
ハンドルは若干絞られています。
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ブルー ¥388500
青
サビや小傷はありますが、ワイヤーハーネス等各所
いじられた様子が無く長年乗らずに置かれていた雰囲気です。
実走行4900kmと思われます。
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じっくり自分の手で磨いて愛でたい方にお勧め。
各部仕上げもご相談下さい。

オレンジ ¥378000
オレンジ
フロントフォークインナー、Rサス、バッテリー、キャブパーツ等々
新品部品を多数使用しており、安心してお乗り頂けます。
希少なキャンディオレンジの外装はオリジナルペイントで、
色抜けも少なくきれいです。
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もう一台カスタム車¥378000もあります。
カスタム
こちらもなかなかきれいですよ!




Tags: CB250

いつもありがとうございます

CBのM様から頂きました。
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めっちゃおいしそうですやん!
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いつも本当にありがとうございます!!


続いてこちら V125のF様から頂きました。
見たこと無いメーカーのアイスです。
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こちらも美味しそうですね~

最近ブレーキからシャリシャリ音がするということで見てみると・・・
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渋いブレーキパッドですね~

ちなみにF様は兄でもあるのです。







夏季休業日のお知らせ

今年は8/13(月)~15(水)と
8/20(月)、21(火)をお休みさせて頂きます。



よろしくお願い致します。

About XELVIS

最近弊社で大人気のゼルビス
ゼルビス 青

XELVIS(ゼルビス)……造語で“最高の歓迎すべき友人”の意。
軽く赤面しますね。

発売から20年経っていますが、今密かに注目を浴びています。

ゼルビスのエンジンは非常に歴史が長く、
現在でも改良されてVTR250に採用されています。
バイク便でもお馴染みですね。
以前、10万キロを越えてなおも現役のゼルビスを見ました。

特長
初心者にも扱いやすく、そこそこパワーがあり高燃費。
更に耐久性の高いエンジンと高速時に効果的なカウル。
ツーリングに便利な小物入れ、シート下のスペースが大。
挙げると良い事ばかりです。

(以下ホンダHPより抜擢)
 本格的なツーリングでも、快適に走りを楽しむことができるよう、
 ユーティリティには、様々な工夫を凝らしました。

  ● ワンチャージで300km以上の航続距離を実現する16Lのフューエルタンク
    ゼルビス3

  ● ラゲッジを確実に運ぶために、スタンドグリップ部に左右各2ヶ所、
   ピリオンステップ部に左右各1ヶ所、シート内に左右各2ヶ所の計10ヶ所におよぶ荷物フック
    ゼルビス7

  ● 特に高速時において、風との対話を確保しながら、ライダーを風圧から守るアッパー
   フェアリングとポリカーボネイト・スモークスクリーン
    ゼルビス2

  ● メンテナンスさえバイクの楽しみに変えてしまうメインスタンド

  ● バッテリー液の補水が不要のMFバッテリー、見やすいオイルレベルファインダーなど
   細部に至るまで、徹底して乗る人の立場にたって考えた充実の装備としました。

  ● ちょっとした小物類やハイウェイチケットを折らずに収納できる、
   右フェアリング内にビルトインされた、機能的なカウルポケット
   ボックス ゼルビス

  ● 片手でワンタッチ開閉できるシートの下に、7L容量(当社計測値)のユーティリティボックス
    ゼルビス8

随所にこだわりが見られますね。
いかに気合を入れて造られたかが分かります。

ウィークポイントとしては
総重量172kgと250ccにしてはやや重く車体が大柄。
コケるとカウルが割れ、新品パーツは入手できない。
カウルに関しては10年前のモデルも新品が出るかどうか
怪しいところなので致し方なしですね。

しかし最近では特に若い初心者のお客さん、しかも女性も多いので、
いかに乗り易いかが分かります。
ひとたびスロットルをひねれば(旧車に慣れている僕には特に)
軽やかに加速していき十分なパワーを感じます。
正にビギナーからベテランまで楽しめるバイクではないでしょうか。


ツーリング用にETCやナビのステーを付けるお客さんも多いです。
弊社ではETCの取り扱いがありませんが(扱いのあるショップを紹介できます)、
ナビの取り付けは承れますので、契約時にご相談下さい。


パーツに関して

先に述べた通り、外装はもう出ません。
消耗品類はもちろん、キャブや乗り続けるのに必要なパーツは
問題なく入手可能です。
純正キャリアは貴重です。社外品は入手できるようですが、
純正をお探しの方はパーツ単体での入手が困難なので
最初から付いている車両が良いでしょう。
社外マフラーなども入手可能です。

その他、他車パーツの流用等できるので
パーツの心配は特に要らないでしょう。

発売時がレーサーレプリカブームゆえに、よく売れたバイクとは言えないので
現在でもたま数は多くありません。
今でこそ復刻して欲しいバイクではありますが、当然その予定もなく
中古市場を探すしかありません。

バイク館ではこれからも継続して販売したいと思います。




プロフィール

baikukan

Author:baikukan
千葉市と東京両国に店を構えるバイク屋、バイク館です。パリダカやシルクロード、XSやLTDなどのちょっと変わった旧車など多数取り揃えております。是非ホームページをご覧下さい!

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